・今日、休憩室の奥で本読んでたら掃除のおばさんが入ってきて
「あら、誰もおらへんのに電気ついてるわ」
と休憩室の電気を消して出て行きました。
休憩室の奥と言っても私の姿は入口から十分見える位置にあり、
そのことからおばさんがボケているのか、私の存在を認識できなかったのか、
はたまた新手のいじめか。
常時バニッシュ状態、永遠の日蔭者、沈黙の羊と様々な異名を持ち、
「お前いつも石ころ帽子被ってるみたいだよな」でお馴染みの私ですが、
さすがに今回ばかりは涙目にならざるを得ない。
「ついに私の存在がこの世から消えかかっている」
そう思いました。たまに右手が透けてるのはその所為か。
積年の願いであった幽霊族に加入する日も近い。待っててね鬼太郎。
また焦りながら入口まで電気を点けに行く自分の姿が切ない。
・春出汁。よかったです。
なんか事あるごとに出汁出汁書いて、うんぬん語って、お前いい加減にしろだし!
って言われるかもしれないけど、個人的に思い入れのある作品だし。
でもたぶん、誰が読んでも「良い作品」なんだと思う。
恐らく現時点で読みとれるメインテーマの鮮やかで凛とした表現に惚れ惚れしています。
あと、これまた今さらだけど、またいいもの見つけた。
「八千代」って名前がすごく美しい。
なんか、綺麗なものがたくさん落ちてる散歩道みたいな漫画だと思いました。
・謝罪しよう。
この前「もうゲームなんてやってらんねwうはwテラリア充w」
みたいなクソ発言をしましたが、クソなのは当然のごとく私でした。
昨夜、クソ暇だったのでクソ暇にまかせてゲームを手にしたらクソ寝れなくなった。
ペルソナ3面白いです。音楽もいいし、ビジュアルもいいし、アイギスとコロマル可愛いし。
でも、空いてる時間はできるだけ連載の続き書かないとーって思いながらペルソナ。いかんですね。
・夢の話。
とりあえずこれを見てくれ。ちなみに、一分くらいでさっき描いた。

こんな夢見た。オレンジとミドリのこんなのが
「よう、ひさしぶり」
みたいなノリで話しかけてくる。二人は何故か仲良さげ。肩組んでた。
めちゃくちゃ怖かった。すごい汗かいた。でも風邪が治った。
夢分析にお詳しい方、または心理学に精通しておられる方。
おられましたら後藤の診断を。私はもう、ダメなのでしょうか。