面白そうな気もするが、なかなか手が出ない。
この辺のジャンルに疎く、アニメに関しても明るくない。
でも、オープニングがすごくいい。
どうでもいいけど、出てるのは女の子ばかりなんですね。
むしろ女子高生、十代の女の子が出ないアニメを教えてほしいくらいである。
「コ・リズム」が電波に乗った。
某レディオにてweb小説の特集をされたみたいで。
京都に住む女子学生の苦悩を書いた女森○登見彦として登場したみたいです。
やったよおかあさーん\(^o^)/
でも、私が知ったのは何故か事後。
いちおう作者やってたんですが、おかしいな…。
お次は「ぼくカノ」
ねとらじで朗読していただいたみたいで。ありがとうございます。
拝聴させていただきましたが、劇団員の人?上手すぎワロタ。
すごく雰囲気出てました。鯉子、海老原部長役も良いですw
新しい楽しみ方ですね。聴き入ってしまいました。
続々更新してまいりますので、ぜひ続きのほうもよろしくお願いしたいです。
もし、よろしければ、語り手様は後藤の方へご連絡を…。菓子折り持って挨拶に行きますので。
あと、1〜4話目の音源ください><
腹を痛めて生んだ文章たちが手を離れて生き生きと、
時には姿を変えて私の前に現れるのは本当に嬉しいです。感動してます。
いただいたFAは毎日ぺろぺろしてます。
いただいたコメント見ながら白米食べてます。
ありがとうございます。もう恋なんてしないなんて、いわないよ絶対。

買った。
微妙に値段がお高いのはなんでだろう!
ちくしょうが!足もとみやがって!
新要素はなかなかでゴアス。BGMが良いでオマス。
でも、一番かっけぇペルソナ覚醒シーンがショボすぎて泣いた。
よく言えばサックリ遊べそうだけど、悪く言えばダイジェストって感じかしら。
どうでもいいけど、最近据え置きのゲームができなくなってきた。
大人の階段登ってしまったの。おしえて、おじいさん。
・以前にも書いたような書いてないような気もするが、
既に公開している二作品以外に書き下ろした物語がある。
つまり、後藤が脳味噌こねくり回して出産したものが、もうひとつ存在する。
それが着々と形になっていく過程を見て、なんとも言えぬ悦楽を感じている。
「情景」の描き方はどのようにして成るか。
人の持つ「意志」とはどのようなものか。
七転八倒、夢では文字お化けに追いかけ回され、
血反吐を原稿にぶちまけながら考え抜いた結果、満足のいく出来となった。
決して派手な話ではない。しかし、必ずや染みてくるはずである。
いつしか、あなたがその物語に触れる機会がくれば、思い出してほしい。
願わくは、彼女が迎える結末を見守ってやってほしいと思う。
ちなみに主人公がものすごく可愛いゾ。
・現在、文藝にて読み進めている作品がある。
非常に甘酸っぱく、鼻頭をむずむずさせながら楽しんでいる。
作品は数多あれど、他人の感性に触れることはいつでも新鮮味がある。
またなんかオヌヌメあれば教えてくさい><
・鯉子タソもよろしくね♪
こんな砂肝ブログなど、読者様先生方どころか比叡山の野良犬でも見ていないと思いますが、感想書きます。
ちよちゃんとかみさま。
まずは完結お疲れさまでした。
ずっと読んでました。完結してくれてありがとう。
ちよちゃんの物語を最後まで見届けられて嬉しいです。
とても優しいお話でしたね。
絵本が大好きな子供でしたので、童心に帰りながら読み進めておりました。
どこか感覚的な部分があって、自分なりの解釈で物語を繋いでいけるんですよ。
一話一話、短くも完成した文章は書かれているんだけど、「あなたはどう思う?」って問いかけが必ずあって。
それからゆっくり、胸に温かいものが落ちてくる。
いつの間にか忘れていた感情でした。
最終話を読み終え、ぼろぼろ泣きながらあとがきを読んだのは秘密。
誰にでも、私にもかみさまはいて、頭の上にぷかぷか浮いていて、一緒に歌ってくれていたのかなぁ。
またいい物語に出会えました。